新聞配達のバイクが走り出して、東の空がうっすらと白み始める早朝5時に夜勤から帰宅をして食事をして、私は浴室で水風呂に浸かりながらスマホを握りしめ、「朝活パトロール」を行っていました
深夜の裸の熱気を帯びた狂宴が終わり、多くの女性パフォーマーたちも落ちた後の「早朝5時〜6時台」
この時間帯だかこそ、「最も純度の高い素人熟女が姿を現す黄金の時間帯」であると気づかされました
夫や子供たち起床する前のわずかな自由時間
あるいは、お弁当の仕込みを始める前の静寂
そんな日常の隙間にスッと現れる本物の既婚女性たちと繋がれるのが、この早朝帯の醍醐味と呼べるかもしれません

この日、私がいつも通り待機一覧を眺めていた時に、その「奇跡」は起きたのです
早朝6時15分、画面に光る「50代」と「Lカップ」のアラフィフ妻の異次元スペック
早朝の静かな画面の中に、マダムライブで異彩を放つプロフィール画像を見つけた
色気のある淡いピンクがかったカーディガンから、これも淡い紫色のブラをしてても零れ出そうなくらい実っている谷間を露わにした女性

年齢欄には「50代」、そして自己紹介文の隅にさりげなく書かれたスリーサイズに私は目を疑いました
B:93 W::63 H:94
およそ50代の熟女らしからぬスレンダー体型でありながら、プロフ画から一目瞭然な大きなおっぱいを所持している!
彼女のプロフは「チャット中」になっており、既に先客の男性が1名入室してパーティー中でした
私は息を殺し、忍び足でその部屋の扉を叩いたのです
崩れ出る重力に抗わない「超重量級の白い肉塊」
画面がつながった瞬間、言葉を失いました
そこにはカーテンの隙間から差し込む朝陽の中で、カーディガンの胸元が、物理的に閉じきっていないのです
ボタンで無理やり押し込んでいた衣服の奥に、巨大なんて言葉では到底収まらない「肉の塊」が圧倒的な存在感を既に放っていました
それが解放された瞬間に脳裏に走ったのは

デカい…
見せ合い歴10年以上ではあり、100人以上の下は18歳から上は56歳までの女性のおっぱいをオカズに使って、それでもおっぱいは見慣れるって感覚には陥らず
毎回、初めての女性のを見た時は感動してしまいますが、それでもおよそ50代とは思えない若々しさを保った爆乳でした
乳輪は小さく乳首も色彩が濃くない
何よりも肌の白さが際立ち、朝陽を浴びた爆乳は白く輝き、静脈が透けておっぱいに透明感を感じさせるほど!
先着の方とはお話をしながら、見せつけてるようでしたが、声のトーン、醸し出す雰囲気は完璧な「50代」です
それも上品な♪
立ち上がってスカートを脱ぐと、更に年齢にはそぐわないスタイルが際立ちます
熟女ってぽっちゃりってイメージが覆る
…これがアラフィフ?
半覚醒状態だった私の脳みそが一瞬で覚醒したのです
速攻で自家発電を開始して速攻で果てた
6分くらいの「のぞき」の間ですが3分もかかってないかも!
画面の向こうでは、オナを開始しようとしてましたが、この女性と見せ合いをしたい願望が既に芽生えてました
なので
私がメインでのチャットでポイントを使いたいので、さっさとお礼のメッセージをひそひそ機能で送り退出して後日に備えますが、そもそも2ショットを受けているか?

この時点では定かではないので、メールで聞いてみたら
快い返事が返ってきましたので、また後日に是非った感じで、心地よい眠りにつきました
そして…お昼過ぎに目覚めたら、もう50代爆乳で頭がいっぱいに…こうなるとこっちでも書きましたが、そのおっぱいで抜かないと収まりがつきません
一応まだ待機をしてるか?確認してみたら…既にログアウトされてた。。
次回の出演予告時間には、翌日の08:30~11:00までとなっていて、どうやら午前中だけの待機みたいでした
しかし!
翌日のその時間帯は仕事…って言うより暫く午前中は無理なスケジュールで、お預けを食らう状態になってしまった
そうしたら余計に気になる…全貌を確認しているのに気になって仕方がない
更に気になったのが何カップ?
大きさ的には「母乳でパンパンに膨らんだパイ」よりも二回り以上はある
H?
ひょっとしたらJカップくらいあるかも?
暫くチャットは出来そうにないので、メッセージ機能で思い切って聞いてみたら

「L……? Jの上、Kすら飛び越えてL……!?」
Jカップですら人の顔面を超えるサイズだというのに、既に見てオカズにしたのに、Lカップとは一体どんな次元の存在なのか疑問が浮かぶ
しかも年齢は50代
若作りのない、熟成された本物の人妻です
いつになるか?分かりませんが、次回は2ショットで見せてもらう固い約束を股間を硬くして行い
それから数日後…全然タイミングが合う機会がない!!
午前中の10時くらいから出来そうって思っても、彼女の方はその前に終了して入れ違いだったりして…
Lカップへの想いは募るばかりでした
更に数日後…やっと転機が訪れて、Lカップと見せ合いが出来ると意気揚々とログインしてみたら…待機もチャットもされてない!!
泣きそうになりながらメールで呼びかけてみたら、「待機します」と返事を貰い「待ち合わせ」でチャットを開始しました
画面に映ったのは前回の妖艶を感じさせる服装ではなくて、白いブラウスに白いスカートで落ち着いた雰囲気を醸し出してました
改めて挨拶を交わして本題へ
旦那さんがお昼前には帰ってくると言う事で、万が一にでも早まったら?と焦ってしまったのもありますが、「Lカップが見たい」とお願いしました
照れながら承諾をしてくれてブラウスの中にあったのは、これも白を基調に赤居刺繍が施されてるブラで、下も同様でセットになってました
新調したばかりのお気に入りらしく、本来であれば褒めて会話をするべきなんでしょうけど、もう谷間とは言い切れない谷間が眼前に露になっている状態で、我慢できる訳もなく、ブラを外してと懇願
これも微笑みながら頷き、後ろに手をやりホックを外して
「むにゅ…ぼろんッ!」
過去に爆乳姉妹に騙されて事は書きましたが、その乳がこぼれた時とは比較にならない効果音が確かに聞こえた

ブラジャーのカップから完全に溢れ出し、重力に従ってズッシリと下垂する圧倒的なLカップ
それは、シリコンや若さで張ったおっぱいとは全く異なる、50年という歳月を経て熟成された「本物の超重量級」でした
両手で抱え込んでも全く収まらない、乳白色の巨大な果実
改めて思う
とにかくデカく、とにかく重そう
持ち上げて確認したくなる「本物の女体」としてのリアルすぎる生々しさを感じました
朝の光に揺れるLカップ
私が解放してあげたLカップは、またまた朝陽に照らされて、私に微笑みかけてるよう♪
それを容赦なく揉み握り、重厚な塊の柔らかさを私に伝えようとする持ち主♪♪
両手で持ち上げ、ゆっくりと揉み始めた
「ん……あっ…………」
揉み込む指先が肉の深みへズルズルと沈み込んでいきます
まるで柔らかい高級低反発クッションに埋もれていくかのように
そして、彼女が体を前後させると、そのLカップは振り子のように重々しく、ゆったりと左右に揺れ動きました
激しいピストン運動のような揺れではありません
空気の層を押し潰すような、スローモーションの重厚な揺れ
イヤホン越しに耳元に届くのは、まだ午前中で早い時間帯の静寂の中で漏れ出る、吐息のような小声の喘ぎ声
日差しが強くなり部屋を明るく照らしていく中、画面の中では50代のLカップ人妻が、自分の爆乳を弄び、乳首をコリコリと弄りながら静かに悶えている
この光景を「芸術」と言わずして何と言えばいいのでしょうか
やがて暖かな日差しを浴びた突起は、春の息吹を感じさせるように芽吹く
こっちもビンビン
あっちもビンビン
言葉を交わさなくても通じ合ってるかのよう
ひとしきりLカップを見せつけてくれた後は、脚を開きM字体制になり、私と同じように己の愛撫を開始します
「50代×Lカップ」と狂おしいほどの見せ合い疑似セックス
お互いに気持ちよくなり高まってきたら、私は想いの丈を彼女にぶつけてた
そのおっぱいを頬ぼりたい
その体を貪りたい
名前を呼び
その中にぶち込みたい
セックスしたい!!etc.
喘ぎながら全てを受け入れる返事を返してくれて、イキそうと言うから、私のコレを見ながら、奥を突かれてるイメージをしながらイクように伝える
別に50代との見せ合いは初めてではないですが、幾つになっても女性がイク姿は素晴らしいと感じます
余韻が落ち着いたころに、また再開を促して、また高まりだした頃に今度は私が限界を迎えそうになり「中に出すよ」と伝える
たった数日でも悠久の刻を感じて
待ちに待った射精を終えてから賢者タイムを迎え、荒い息を整えながらお礼を言って、嵐のような20分間が過ぎ去った後、私は深々とした余韻に包まれていました

これまで数々の爆乳(G〜Jカップ)を見てきましたが、今回遭遇した「50代のLカップ」が残した余韻は、過去のどれとも異なる独特なもの!
なぜ、これほどまでにに引き込まれ、包み込まれるような感覚を覚えるのか?
自分で考察した結果、結論はひとつに行き着きます
自己紹介ページにも書いてますが、学生時代から同級生だけでなくて、年上の大人の女性に憧れてました
長年の人生経験を感じさせる、落ち着いた声と優しい眼差し
若い子には絶対に絶対に出せない、生活感と背徳感が同居した色気
10代や20代の張り詰めた爆乳が「攻めのエロさ(男の征服欲を刺激するもの)」だとすれば、50代の包容力あるLカップは「受け止めのエロさ(男の傷や疲労を包み込むもの)」なのです
日々の社会生活やストレスで疲れた精神は、この「圧倒的な質量を持つ母性」の前に屈服し、赤子のように甘えたくなる衝動を抑えられなくなったのだと思います
あのLカップの谷間に顔を埋め、口内一杯に頬張りながら「よしよし」と頭を撫でられたら…
性的アピールを超えた「絶対的な安心感」
彼女が放つ最大の魅力だと思いますが、仮に胸が大きくなかったとしても、細さが際立つんですよ
ジーンズとTシャツだけのプロフ写真にすら欲情してしまい…分からせたい衝動にも駆られる
本ページを書きながら、あの体と声を思い出したらまた掻きたくなってきた
本当にたまんない!
疑似じゃなくてバチクソにしたいです。。
※この女性は3人目のお気に入りの人妻で、他の2人はこっちに記載してますが、そもそもアダルト生配信の仕組みが分からない場合は【初心者向け】やり方&注意点!をご参照ください
※本ページのイメージおっぱいは、「時田こずえさん他の女優さん」です サムネはこちらから引用

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