ヤフー知恵袋の見せ合い相談は自作自演のステマ!騙される情弱とワンパターンな手口を暴露

知恵袋の見せ合い 優良サイト・アプリ厳選一覧解説

「安全に見せ合い(相互オナニー)ができるおすすめのアプリはありませんか?」

ヤフー知恵袋を開くと、このような質問を定期的な間隔を空けて見かけます

ネット上のリアルな口コミを信じて「ベストアンサーで推奨されているサイト」を覗いてみようとする男性も多いのではないでしょうか

覗いてみようとする男性

……ですが、ハッキリ言います。知恵袋にある見せ合い関連の質問・回答のほとんどは、業者による自作自演のステマ(ステルスマーケティング)です。

多くの人が集まる巨大プラットフォームを、広告費ケチりの媒体として悪用する

ある意味では賢いやり方ですが、それに翻弄されて怪しい出会い系やサクラだらけのアプリに登録させられるのは、何も知らない一般の男性たちです

この記事では、長年見せ合いサイトの裏も表も見てきた私が、知恵袋に蔓延るステマ相談のワンパターンな手口から

なぜ「おすすめアプリ」という言葉自体が本質的にあり得ないのかという盲点までを本音100%でまとめています

知恵袋の相互オナニー相談は、ほぼ「茶番」である理由

ヤフー知恵袋で行われている見せ合いステマのやり口は、驚くほど単一化されており、知識があれば一瞬で見抜くことができます

その基本形は、以下のようなお決まりの茶番(ワンパターン)です

質問者(一般ユーザーのフリをした業者):

「だれか、見せ合いが出来るいいアプリで危なくないアプリありませんか?」

「相互オナニーできるおすすめアプリ教えてちょんまげww ビデオ通話無料のやつがいいな。しくよろん」

ステマ回答

このような、一見すると一般の若者や、時には女性のフリをした質問を投稿します

すると、待ってましたと言わんばかりに特定の怪しいアプリのURLを貼った回答が書き込まれ、数日後にはそれが綺麗に「ベストアンサー」に選ばれて終了します

ベストアンサー茶番

近年はYahoo!側の取り締まりも厳しくなっていますが、AIが「ステマではない」と誤認した過去の茶番スレッドは今でも大量に残っており、何も知らないピュアな男たちを罠へと誘い続けています

【本質】「おすすめの見せ合いアプリ」という言葉が嘘くさい理由

そもそも、利用者の男性が「この見せ合いアプリがおすすめだよ」と一律に断言できること自体、業界の仕組み的にあり得ないのです

その理由は以下の2つです。

① 男と女で使っているアプリ(入り口)が違う

「斎藤さん」のような完全無料の通話アプリならともかく、多くの見せ合いサービスでは、男性用アプリと女性用(メルレ・チャットレディ用)アプリは完全に別物です

違う入り口から入り、システムが用意した同じ仮想空間でマッチングする仕組みになっています

そのため、一般の素人女性が「男側のおすすめアプリ」を熟知して知恵袋で語ることなど、構造上あり得ません

② 見せ合いの満足度は「機能」ではなく「一期一会」で決まる

これが最大の盲点です

どのサイトやアプリを使おうが、「ビデオ通話で相互オナニーをする」という機能自体はどこも同じで、違いが出るのは、画面の向こうにいる「相手の女性」の質だけです

見せ合いサイトにいる女性の多くは、ガチのプロではなく、隙間時間の副業感覚でやっている一般人!

そのため、サービスの仕様がどれだけ充実していようが、

  • たまたま1回目に当たった女性が「見せ渋るハズレ」だったら➔「あのサイトは最悪」
  • たまたま1回目に当たった女性が「ノリノリの神対応」だったら➔「あのアプリは神」

という感想になるのが自然です

人と人との繋がりは一期一会。相手次第で評価が180度変わる世界において、一概に「このアプリがおすすめ!」とURLを貼れるのは、裏でお金を貰って誘導しているサクラ・業者以外に考えられません

結論:大手の優良チャット会社は知恵袋でステマなどしない

一つ断言できるのは、業界大手が運営する優良なチャットサイトは、ヤフー知恵袋でこんなみっともないステマ行為は絶対にやらないということです

知恵袋で必死に自作自演をしているのは、知名度がなく、まともな広告費も払えない、あるいは一度登録させたら解約しにくいような「リフォームの悪質営業会社」と同レベルの有象無象のマイナーアプリばかり

ネット上に転がる「一般人のフリをしたURL誘導」に騙されてはいけません

本当に安全に、かつレベルの高い現役JDや人妻と相互オナニーを楽しみたいのであれば、ステマURLではなく、法律に則って正しく年齢確認を行い

会員数が多くて「ハズレ女性」のレビュー機能がついている大手の老舗チャットサイトを自分の目で吟味して選ぶのが、一番安全で安上がりな近道です

始めたての頃は、私もこんな失敗をしていますが、ステマ記事だと始める前に失敗してると言えます

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